「スイッチ・新所沢」の特徴

スイッチの設立者 畑田(現・施設長)は、精神障害の当事者(手帳2級)です。
「当事者だからこそ!」の経営を目指しています。


【2】

「スイッチ」という事業所の名前の由来は、
「こころの起動スイッチ」を、いっしょに探しましょう!という熱い想いです。

通所しながら、いろんな経験をし、さまざまなことを学び、「体力・気力・

そして、求人のご縁」が整ってくると、

「これならイケる!」「自分も、ちゃんと働けるかもしれない!」という
希望がわいてきます!
・・・これが「こころの起動スイッチ」が入った瞬間です。

【3】

スタッフが充実しています。

精神保健福祉士・社会福祉士

キャリア・コンサルタント

産業カウンセラー
アートセラピスト
太極拳15年

元・人材開発・組織開発コンサルタント

【4】
BPSモデルを柱に、

①体調のリカバリー    Bio
②こころのリカバリー   Psycho
③社会性の向上                     Socio
・・・これら3つのことに、お一人お一人のご事情にあわせて、
   丁寧に支援させていただきます。

【5】

アートセラピー(非・言語中心)と、認知行動療法(言語中心)を実施
しています。 もちろん、個別カウンセリングもOK。

【6】
映像設備・音響設備が充実しています。
毎週・土曜日の午後、「映画観賞会」をしています。







<映画療法・音楽療法のための設備>

【映像設備】

100インチスクリーン
4K対応プロジェクター(EPSON)
4K対応プレイヤー(Panasonic)
暗幕・ロールスクリーン完備





【音響設備】

B&W トールスピーカー 一対
スーパーツィーター   一対
DENON アンプ 
DENON プレイヤー


* ハイレゾ音源 & 設備を導入

ハイパーソニック環境を提供します。

国立精神・神経医療研究センターの本田学博士の研究によれば、50kHz以上など人に聴こえない超高周波と、聴こえる帯域の音(可聴音)を組み合わせて人が聴くと、脳幹や視床下部、視床といった脳の深い部分「基幹脳」のネットワークが活性化され、免疫系や脳血流、認知機能などに活性化が見られるとのこと。 これが「ハイパーソニック効果」です。

【参考】

1.ハイパーソニック・エフェクト(Wikipedia)

2.文明科学研究所(研究ハイライト)

3.独立行政法人 国立精神・神経医療研究センター 神経研究所 疾病研究第七部
  室長 山下 祐一 医師、博士(医学)








スイッチ・新所沢(就労移行支援事業所)

【発達障害・精神疾患】 「新所沢駅・東口」から徒歩3分。 「所沢武蔵野クリニック」から徒歩1分。 「松葉メンタルクリニック」から徒歩3分。 電話*fax : 04-2941-6628 メール : info@switch01.jp Facebookページあります。